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北海道で主要な幹線道路

北海道で主要な幹線道路といえば、北海道唯一の一桁国道である国道5号、日本一長い直線区間があることで有名な国道12号、道央と道東とを結ぶ大動脈である国道38号などがあります。国道5号は札幌市から小樽市などを経由して函館市まで、国道12号は札幌市からJR函館本線と概ね並行しながら旭川市まで、国道38号は滝川市から狩勝峠や帯広市などを経由しながら釧路市までを結びます。その他、美幌峠から屈斜路湖を一望できる国道243号や、日本海を西側に望みながら走る風景がライダーに人気の国道231・232号、三国峠から果てしなく広がる樹海を見下ろせる国道273号なども有名です。

これらの国道は、ひとつの街を離れると次の街まで何もない、というのが当たり前であり、そのため信号待ちや混雑が少なく快適に走れる道が多いのが特徴です。そのためか高速道路はあまり充実していません。主な高速道路としては道央自動車道や道東自動車道などがありますが、利用車の多い道央自動車道の一部区間などを除くとほとんどが片側1車線です。国道と比べると、高速道路は休憩施設なども少なく、あまり特徴的な施設はない印象です。

前述のとおり、北海道はひとたび街を離れれば次の街まで何もないということが当たり前で、それが日本離れした独特な風景を作り出しています。人口密度の少ない道北地方や道東地方は特にこの傾向が顕著で、この風景に憧れて北海道にやってくるドライバーやライダーも多いかと思います。走りやすい道が多いのでついスピードを出したくなりますが、くれぐれも事故やネズミ捕りには気を付けましょう。最近、国道12号でスピード違反・信号無視で交差点に突入した車が別の車に衝突し、衝突された車に乗っていた一家が死傷する事件がニュースになったことを記憶している方も多いと思います。また、街と街の間に何もないということは、休憩施設や給油施設などもないことを意味するので、休憩や給油などは街を出る前に済ませるべきでしょう。

北海道といえば、ジャガイモや甜菜、酪農などの農業や、漁業など第一次産業が盛んな地域として有名で、北海道産の食材を利用したグルメを求めて北海道にやってくる方も多いと思います。道の駅などの休憩施設では、こうした北海道産食材を利用したご当地グルメなどを提供していることも多く、たとえばジャガイモを加工した「あげいも」「いももち」などが休憩施設の軽食コーナーで提供されています。風景だけでなくグルメも北海道ドライブの楽しみ方といえます。


食べ過ぎ



私の得意な手料理は、ポテトサラダです。
ポテトサラダに使われているマヨネーズは、酢が使われているため、基本的には腐りにくいものなのですが、自家製ポテトサラダですと、具材に生の玉ねぎやハムなど加熱されていないものが入りますし、芋も腐りやすい食材です。じゃがいもを使った定番料理のひとつ、「ポテトサラダ」。クリーミーなポテトの中に、野菜やハムなどが混ぜてあり、一度にいろいろな味が楽しめて美味しいです。子どもの頃から大好きという方も多いのではないでしょうか。
大人になってからは、ビールやワインなどお酒のつまみにもピッタリです。
また、ちょっとじゃがいもを多めに茹でておけば、作り置きおかずにもなるという、まさにおかずの万能選手になります。
一人暮らしなので、自分ひとりで食べます。
また週1回くらいのペースで作って食べています。食材に関しては、自宅近くのスーパー(マックスバリュ)にて購入しています。
私が使っているマックスバリュは北札幌病院の近くにあります。
ポテトサラダには無限の美味しさがあるので、作っていてとても楽しいメニューのひとつです。
ポテトサラダは保存方法によっては長持ちするので、一人暮らしには便利なメニューのひとつです。

そんな大好きなポテトサラダとビールですが、何でも過剰摂取は良くないです。

最近、お腹が出てきて醜くなりつつあります。

こんなことでは、異性からもモテることはないでしょう。

なので、高額なのですが、ライザップに行くことにしました。

北海道には札幌に一店舗があるだけなので、選択の余地はありません。

ライザップ 北海道

目の疲れ


仕事はじめである。
 
今日から、また昨日と変わらない明日が始まる。奴隷の生活。動物園の動物のような生活である。しかしながら、世の中の多くの人は大方、同じようなものであろう。しかし、それにしても寒い通勤の時の路面はパリパリに凍っていた。

通勤が酷いな。

ところで彼と連絡が取れない。何が起きたのか。

仕事が、どうも破綻しつつあるようだ。無駄なロスの多い仕事が発生しているし、顧客への納期も遅れそうな予兆がある。おまけに会社では希望退職の募集を始 めた。しかし考え方を変えれば、今まで良く持ったものである。去年の今ぐらいで潰れていてもおかしくなかったのではないか。徹夜で何日も仕事をしなければ ならない異常な事態であった。

どうやら本社の方では日本の事業所よりもタイやベトナムなど外国での事業所、子会社のほうへシフトしていく予定のようである。

これから、どうなるのであろうか。

そもそも原因を遡って考えてみると仕事がうまくいかなかったからである。生きていくだけで精一杯で、もたついているうちに、こんな状態になってしまった。

やはり仕事が順調な者は、他の人生のことも、うまく行っているような感じがする。


では、なぜ仕事がうまくいかなかったかというと、当然、自分に原因がある。どこでボタンを掛け間違えたか。子供の時か。高校生の時?大学生の時?社会人になってから?

子供の時に出来る選択肢など、たかが知れている。では、大人になってからか。


長時間、パソコンを使う仕事をしているせいか、あるいは睡眠不足か、あるいは過去に痛めた角膜のせいか、理由は不明だが、どうにも、とても目が痛い。
数時間、睡眠を取れば楽になるのであろうが、如何せん時間がない。やるべき仕事がたくさんある。優先順位をつけて片づけなければならない。明日から、また通常業務に戻ることになる。長くもない正月休みも今日で終わることになる。今日は午後から整体院に行く予定である。

これだけ目が痛くなったのは受験勉強のとき以来ではないか。今思えば、あんな勉強は人生において意味のないものであった。

私の受験活動は、ここから願書を取り寄せることから始まった。

甲南大学 願書

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