ホーム

私が筋トレを行なった体験談


私が筋トレを始めたきっかけは、会社の健康診断でした。

食べ過ぎも理由としてあったでしょう。


健康診断で体重とBMI指数が増加しており、保健師の方から注意を受けてしまったのです。
30歳を超えてから始まったウエストの測定も標準値を超えており、このまではいけないと考え筋トレを始めました。
まずは、ウエストを細くしたいと考えた私は、腹筋を中心に筋トレを始めました。
筋トレを始める前にジムに行こうか考えましたが、自宅で手軽に出来るトレーニングを行いました。
(結局ライザップに行くことになるのですが)


腹筋は、以前購入していたワンダーコアを使いました。


いきなり回数が多いと続けるのに大変なため、初めは少しの回数でスタートしました。徐々に身体が慣れてきた頃に一日に行う回数を増やしていきました。腹筋の他には、コンパクトタイプのダンベルを買って腕の筋肉と鍛えました。それまで全く運動をしていなかった為、軽いダンベルでも腕にかなりの負担が掛かりました。腹筋と同様に回数を少しずつ増やしていき筋トレを継続していきました。
腹筋やダンベルを使った腕の筋トレ以外には、スクワットで脚の筋肉も鍛えました。
スクワットについては、特に器具を使う事なく屈伸動作でトレーニングを行っていきました。
この他には、有酸素運動も取り入れました。主にジョギングやウォーキングを取り入れていきました。
家の周りを軽く歩いたり、走ったりする事で丁度良い有酸素運動が出来ました。
自宅での腹筋やダンベル、スクワットといった筋力トレーニングを行いサプリやプロテインなどは使う事はありませんでした。
様々な筋トレと有酸素運動を毎日、継続して行っていった所、半年後の健康診断では見事に効果が現れました。
体重は4キロほど落ちた事と特に変化があったのは、ウエスト周りでした。
前回よりもウエスト周りが細くなり、標準に近い測定値となりました。
体重が落ちた事でBMI指数も標準に近づき非常に良い結果でした。
腹筋や腕の筋力、脚の筋力などがバランス良く付いた事もあり、スタイルも良くなりました。
自宅で出来る筋力トレーニングを行った結果は、大成功でした。
筋力がアップしただけでなく体重やBMI指数、ウエスト周りも細くなり良い事ばかりでした。
今でも自宅で継続して筋力トレーニングを行っています。
継続する事で少しずつ効果が現れてくるため、日々トレーニングする事が大切だと改めて感じました。
自宅で手軽に行える筋トレを毎日行えば誰でも体を鍛えたり、体重を落とす事が出来る為、諦めずに実施する事が重要です。

北海道で主要な幹線道路

北海道で主要な幹線道路といえば、北海道唯一の一桁国道である国道5号、日本一長い直線区間があることで有名な国道12号、道央と道東とを結ぶ大動脈である国道38号などがあります。国道5号は札幌市から小樽市などを経由して函館市まで、国道12号は札幌市からJR函館本線と概ね並行しながら旭川市まで、国道38号は滝川市から狩勝峠や帯広市などを経由しながら釧路市までを結びます。その他、美幌峠から屈斜路湖を一望できる国道243号や、日本海を西側に望みながら走る風景がライダーに人気の国道231・232号、三国峠から果てしなく広がる樹海を見下ろせる国道273号なども有名です。

これらの国道は、ひとつの街を離れると次の街まで何もない、というのが当たり前であり、そのため信号待ちや混雑が少なく快適に走れる道が多いのが特徴です。そのためか高速道路はあまり充実していません。主な高速道路としては道央自動車道や道東自動車道などがありますが、利用車の多い道央自動車道の一部区間などを除くとほとんどが片側1車線です。国道と比べると、高速道路は休憩施設なども少なく、あまり特徴的な施設はない印象です。

前述のとおり、北海道はひとたび街を離れれば次の街まで何もないということが当たり前で、それが日本離れした独特な風景を作り出しています。人口密度の少ない道北地方や道東地方は特にこの傾向が顕著で、この風景に憧れて北海道にやってくるドライバーやライダーも多いかと思います。走りやすい道が多いのでついスピードを出したくなりますが、くれぐれも事故やネズミ捕りには気を付けましょう。最近、国道12号でスピード違反・信号無視で交差点に突入した車が別の車に衝突し、衝突された車に乗っていた一家が死傷する事件がニュースになったことを記憶している方も多いと思います。また、街と街の間に何もないということは、休憩施設や給油施設などもないことを意味するので、休憩や給油などは街を出る前に済ませるべきでしょう。

北海道といえば、ジャガイモや甜菜、酪農などの農業や、漁業など第一次産業が盛んな地域として有名で、北海道産の食材を利用したグルメを求めて北海道にやってくる方も多いと思います。道の駅などの休憩施設では、こうした北海道産食材を利用したご当地グルメなどを提供していることも多く、たとえばジャガイモを加工した「あげいも」「いももち」などが休憩施設の軽食コーナーで提供されています。風景だけでなくグルメも北海道ドライブの楽しみ方といえます。


食べ過ぎ



私の得意な手料理は、ポテトサラダです。
ポテトサラダに使われているマヨネーズは、酢が使われているため、基本的には腐りにくいものなのですが、自家製ポテトサラダですと、具材に生の玉ねぎやハムなど加熱されていないものが入りますし、芋も腐りやすい食材です。じゃがいもを使った定番料理のひとつ、「ポテトサラダ」。クリーミーなポテトの中に、野菜やハムなどが混ぜてあり、一度にいろいろな味が楽しめて美味しいです。子どもの頃から大好きという方も多いのではないでしょうか。
大人になってからは、ビールやワインなどお酒のつまみにもピッタリです。
また、ちょっとじゃがいもを多めに茹でておけば、作り置きおかずにもなるという、まさにおかずの万能選手になります。
一人暮らしなので、自分ひとりで食べます。
また週1回くらいのペースで作って食べています。食材に関しては、自宅近くのスーパー(マックスバリュ)にて購入しています。
私が使っているマックスバリュは北札幌病院の近くにあります。
ポテトサラダには無限の美味しさがあるので、作っていてとても楽しいメニューのひとつです。
ポテトサラダは保存方法によっては長持ちするので、一人暮らしには便利なメニューのひとつです。

そんな大好きなポテトサラダとビールですが、何でも過剰摂取は良くないです。

最近、お腹が出てきて醜くなりつつあります。

こんなことでは、異性からもモテることはないでしょう。

なので、高額なのですが、ライザップに行くことにしました。

北海道には札幌に一店舗があるだけなので、選択の余地はありません。

ライザップ 北海道

Return to page top